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    Re:Purchase Order
    0

      Dear Sir,

       

      Could  you please let us know if your good self  can supply as per  attached, thanks

       

      regards

      Desmond

      posted by: おかあ | 子供たち | 02:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      EMAIL DATA MEMORY IS LOW
      0


         

         
         
        Verify Your Mailbox
         
        Dear a4a40471e2620b@mo.jugem.jp,
        Your e-mail account is running on a low storage space, verify your account now to upgrade storage space, other wise your account shall be locked out.
         
         
         
        posted by: おかあ | 子供たち | 10:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        おわび
        0
           ながらくブログを放置していました。

          ダイの引っ越しを終え、りんを見送り、一息つく間もなく転職、新入りわんこのルナを迎え入れ。。。
          書きたいこと、書かなければいけないことたくさんあったのに。
          TwitterやFacebookを始めてそちらにかまけ、
          あれもこれもはできずにいました。
          そして余裕ができたとき、さかのぼって書こうとすると、テーマが大きすぎて書ききれず。

          もう、やめてしまおうかと思いましたが、
          神戸マラソンのこと、書きたくなって再開します。
          その間の大きな出来事をすっ飛ばして、笑。

          余裕があればその間の回顧録、書いてみたいと思いますが、
          とりあえず日記なので今のことからぼちぼち書こうと思います。

          前のようにちょくちょく書かないかもしれないけれど、
          時々は更新します。またよろしくお願いします。
          posted by: おかあ | - | 23:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          Facebookで悦子さんの写真をチェック
          0
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            facebook
            Facebookで悦子さんの写真をチェック
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            Facebook, Inc., Attention: Department 415, PO Box 10005, Palo Alto, CA 94303
            posted by: おかあ | 子供たち | 16:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            訃報
            0
              JUGEMテーマ:日記・一般

               大切な尊敬するお友達が亡くなりました。
              もう何年も病気と闘って、辛くも苦しくも恐ろしくもあっただろうに、
              いつも穏やかで、優しくて、強くて。心から敬愛する女性でした。

              三男が中学を卒業した4月頃からしばらく連絡が途切れていて、
              久しぶりに会ったのは、翌年の2月。
              その間に彼女は余命半年の宣告を受け、
              移植治療を拒んで自宅で過ごすことを選択しました。

              そして奇しくも私が走り始めたのと同じころ、彼女も走り始め、
              余命宣告の半年を過ぎた12月、その年のホノルルマラソンを完走したそうです。

              http://www.youtube.com/watch?v=cSJ2R6PQRio

              それからは割と頻繁に連絡を取り合っていましたが、
              今年の3月、金沢ロードレースの応援で会えるかなと思ってメールした時に(結局は会えなかった)かなり状態が良くないことをうすうす感じました。
              それなのに、次男の受験やりんのこと、仕事のことでかなり忙しかったのは事実ですが、
              時々思い出していたくせに、メールの1通が送れないまま2か月が過ぎてしまいました。

              亡くなる2日前、買い物に行ったスーパーの乳製品の陳列棚の前で彼女のことを思い出した時に、なぜ連絡しなかったんだろうか。
              いや、その時点ではもう遅かったのかもしれない。
              でも、せめてものお別れができなかったことに取り返しのつかない後悔ばかりが胸の中を行き来しています。
              こんなことを考えていると言ったら彼女は笑って許してくれるに決まっていますが。

              さよなら、としこさん。
              会いに行かなくて、ごめんね。
              もう痛みや苦しみから解放されて、心から穏やかにいられるようになったかな。

              涙が止まらない。
              いつも後悔ばかりで本当に馬鹿な私。

               

              posted by: おかあ | くらしのいろいろ | 16:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              空へ
              0
                JUGEMテーマ:ゴールデンレトリバー

                おとといの夜、りんは空へ旅立ちました。

                前日の夜、帰宅すると、うまく歩けなくなっていて、
                翌朝は何とか散歩に行ったものの帰ってからはカーペットに寝たまま。

                お昼休みに帰宅するとまだ同じ場所にいたので水や食べ物を口元に持っていってみたけど、
                意識はあるのに反応はなし。

                仕事が終わって帰宅して、お水をあげたらいつもの食器にたっぷりと水を飲み、
                かきもちがあったのを与えてみたらぱりぱりと食べた。

                Picture042712_172058.jpg

                立とうとするので手伝って立たせようとしたけど手足は脱力したまま立てない。
                うつぶせでいたので呼吸が苦しそうで体を横にしてやった。
                息は少し楽になったみたい。

                でもいつもとは違うなあ。
                舌の先を少しだしたまま、昏々と眠り続けている。
                悪い予感がして、それからずっとそばにいた。

                飲み会だったおとうが帰宅して、リビングのカーペットで一緒に寝ることにした。

                なかなか眠れなくて少しうとうとしては目が覚める。
                ふと気づくと呼吸がだんだん弱く、遠くなってきてる。
                あわてて二階の自室で寝ていたヒロを起こし、
                3人で見守ってどれくらい経ったろうか。
                名前を呼んで背中をたたくと何度かふーっと息をして、
                足を一瞬ぴくっと動かしたかと思うと呼吸が止まり、動かなくなった。

                声ひとつ立てず、誰の手間も取らずに、苦しまずに静かに。
                いや、言えないだけで、ずっと苦しかったり頭が痛かったりしたんだろうか。
                わが娘ながら、本当に親孝行だった。
                あまりにもあっけなさすぎて、もう少し看病でも介護でもさせてほしかった。


                真夜中の2時、息を引き取るまさにその瞬間、
                斜め後ろのおうちの犬、ランちゃんが突然にワンワンと吠えた。
                そしてすぐに静かになった。
                りんがお別れを言いに行ったのだろうか。
                きっと体はそこにあるけど、魂は抜けて行ったんだね。

                カーペットに横たわる姿は寝ているときと何の変わりもなく、
                今にも目をあけて歩き出しそう。

                Picture042812_170158.jpg

                新緑に抱かれた、八重桜の鮮やかな大乗寺山の動物霊園で、
                棺に入れられたりんの亡骸は、背中にかわいいお花をたくさん背負って、
                魂のある場所へと旅立っていった。
                火葬場の職員の方たちは、事務的ではなく、とても心を込めて一緒にりんを送ってくれた。
                小さな小さなお葬式が終わり、
                煙突からりんが煙になって昇って行くのを、ずっと見ていた。

                Picture042812_164711.jpg

                思えばりんはダイの受験の邪魔もしないで、
                引っ越しが終わって落ち着く今を待っていたのかもしれない。
                おとといの昼、りんの状態が良くないことをシンやダイに連絡したけど、
                帰ってくる手配をする前に、りんは駆け足で空へいってしまった。

                火葬の後、骨はひとつ残らず拾って家に持ち帰りたいというヒロの希望を受けて、
                人間のお骨を入れるより大きな骨壺に全部拾って連れ帰った。

                Picture042912_151316.jpg

                朝起きた時、台所で野菜を刻むとき、お菓子の袋を開けるとき、
                どこからか足音が聞こえるような気がする。

                外に出かけていると、早く帰って散歩しなきゃって思う。

                家じゅうのいろんなところに、りんの息遣いや痕跡が残っていて、
                そのたびに空虚な穴がそこにある気がする。

                一緒にすごした10年はそんなに簡単には思い出にならないかもしれないけど、
                本当に幸せで満たされた10年でした。
                男の子しか授からなかった私のたった一人の娘。
                悲しいときは寄り添い、一緒に湯涌の山を歩き回った相棒。

                ちっちゃかったりんが我が家にやってきたのは今とちょうど同じ季節。
                庭には勿忘草が咲いています。
                忘れない、ずっとずっと忘れない。

                ありがとう。

                これからも私たちを見守ってね。







                posted by: おかあ | りん | 14:49 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
                入学式
                0
                  JUGEMテーマ:学問・学校
                  JUGEMテーマ:家族のこと
                   ダイの後期の合格から2週間。

                  目が回るようなあわただしい日々でした。

                  予約した京都のアパートのキャンセルをして、
                  入学手続きをし、それににかかわる書類を持って夫と3人で東京へ部屋探しに行き、
                  シンの寮にダイを置いて金沢にとんぼ返り。

                  入学手続きを終えたダイが金沢に戻って引っ越し準備に取り掛かるけど、
                  あまりに日がなさ過ぎて何を注文しても間に合うように届かない。
                  ベッドだけは何とか間に合うところを探してネットで注文し、
                  家電製品はしばらくの不自由を我慢して届くのを待つことにして、
                  とにかく身の回りのものだけを車に乗せて30日に引っ越し。
                  現地で買い物をして布団など最低限のものをそろえ、また日帰りで金沢へ。

                  5日の入学式に合わせて再度私が上京。
                  こまごまとした家財道具などをできるだけそろえるというバタバタなお引越しでした。







                  広々としたキャンパス。折しも桜は満開。
                  こんないいところで大学生活を送れるっていいなあ。
                  それに多磨の町は適度に田舎で、とっても暮らしやすそう。

                  ダイの心はもう、引っ越しよりも大学生活に飛んでる模様(笑)
                  入学式当日も、その次の日もサークルの新歓だと言って出かけていきました。

                  無事家電製品も届き、生活に必要なものもあらかたそろって目鼻がついて、
                  金沢に帰るその晩に、焼きそばを作ってもらいました。
                  頑張ってご飯作るんだよ。
                  元気で頑張ってね。


                  金沢に帰ると我が家の同居家族は3人に減っていて、
                  気分的なものなんだけど、がらんとした感じ。
                  さびしいなあ。

                  何もかもがちょっとずつ大きすぎる。
                  洗濯機も食洗機も炊飯ジャーも。
                  1日ぐらい洗濯しなくても、まあ、いいかっていうぐらいの量。
                  4リットルのやかんも全部沸かすとお茶が余る。
                  朝ご飯だけで食洗機にかけるともったいない。

                  楽にはなった。
                  時期にこれに慣れて、当たり前になるだろうけど、
                  子供の人数が少ないと家事はこんなに楽なんだな。
                  ご飯もちょっとしかいらないんだな。

                  走ることと出会っててよかった。
                  何か一生懸命やってなきゃ、ぽかんと気持ちに大穴があいていたかも。




                  posted by: おかあ | 子供たち | 23:04 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
                  エントリー開始
                  0
                     みなさん大変お待たせしました。

                    7月1日(日)に能登島で開催される「ひょっこり能登島ロードレース」のエントリーが開始になりました。https://runnet.jp/runtes/raceDetail/top/b58917.html


                    twitterのお友達何人かで話が盛り上がり、
                    関東、関西、近畿、遠くは島根から、能登に集まってオフ会がてら、
                    このレースに出場しようという企画。

                    暑い時期なので過酷なレースになるかもしれないし、
                    前日禁酒は殺生なので、かわいく10kmにエントリー(笑)。

                    チーム金港堂七尾支部おすすめの民宿を予約済み。 http://notojima.com/
                    さあみなさん、レースのエントリーが済んだら、私まで宿泊希望のご連絡、くださいね。
                    参加人数や、メンバーでこれからいろいろ微調整していきたいと思います。

                    私にとってこの夏最大のイベント。
                    わくわくしてます。
                    posted by: おかあ | ランニング | 13:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    桜咲く
                    0
                      JUGEMテーマ:学問・学校
                      長い苦しい受験でした。

                      今日やっと、ダイのところに、国立後期試験の嬉しい嬉しい合格の知らせが舞い込みました。


                      チャレンジで受けた私立の二校は不合格。

                      国立の前期試験は去年のセンターの失敗と同じ。
                      頭が真っ白でパニックになって、問題文の意味が全く頭に入ってこなくて、英作文をほぼ白紙で出したそうです。
                      得意教科の英語で。
                      しかも外国語の大学なのに。

                      試験終了時間の15分後、泣きながらダメだったと電話がありました。

                      二回目の受験でやっとわかった。
                      必要以上の気負いや、混乱しがちな性格も考慮して、
                      7、8割の力しか出せないと仮定しても合格できるところを選ばなきゃだめなんだ。
                      これだけ取れるだろうというぎりぎりの学校を選ぶべきじゃなかったんだ。

                      後悔しても後の祭り。

                      センター利用で京都の大学に合格はしていましたが、本心はそこへ行きたくなくて、友達にも誰にも言わなかったようです。

                      お友達が次々と合格して行く中、今まで通り予備校に毎日通い続けて作文の添削を受けて後期の受験に臨んだダイ。

                      どうだった?との問いに「力は出し切れた」と。
                      結果はどうであれ、それならよかった。
                      前期の大失敗のまま終わらなくて。

                      でもね、本当のことを言うと、
                      一番信じてやらなければいけない私自身が過度の期待をしないようにとほぼ諦めていました。

                      後期が決まるのを待っていてはいろいろなことが間に合わない。
                      先週末は夫と私と3人で京都へ出かけ、アパートを仮押さえしてきました。

                      大学の入学手続きも締切が後期の発表より前だったので、必要な書類を自分できっちり揃えて送る作業も淡々とこなし、だんだん気持ちの整理はついていたように見えていました。

                      なので今日の発表も現地に見に行くことなど考えもよらず、夫がHPで見て電話した来たときは、一瞬なんだろうかといぶかしく思ったほど。
                      ああ、合格したんだとわかったら、涙が出て止まりませんでした。

                      帰宅してどんなに喜んでるかと思って顔を見たけど、びっくりするほど平静な感じ。
                      なんで?と聞くと、京都に行くことになっても落ち込まないように、自分の気持ちに蓋をしてしまっていたから、うまく切り替えられなくて、実感がわかないと。

                      ああ、それなのに、京都の住まいを探しに行くなんて、私なんて残酷なことをしたんだろう。
                      1年間、それだけを目標にして頑張ってきたところへ行けるかどうかの結果ぐらい、あと数日、なぜ待ってやれなかったのか。
                      その大学のことをあまり良く言わないので、もっと謙虚になりなさいと喉元まで出かかった言葉を、口にしなくてよかった。
                      少しぐらいネガティブな気持ちになっても、そこへいったらまたそこで頑張れるように、育てたつもりじゃなかったのか。

                      私は母親として全く失格だと思いました。

                      嬉しい報告なのに、なんだか話が暗い方向に行ってしまいました。


                      ダイは今日は予備校のお友達とご飯に行ってます。
                      昨日も一昨日も夜はご飯いらない状態。
                      でもずっと誰とも遊びに行かず1年頑張ったので、しばらくは羽を伸ばすのも大目に見てやります。
                      今からアパート探して5日の入学式に間に合うように準備するのはかなり大変。
                      でも行きたかったところなのでアパートがぼろくても、時間がなくても、楽しい引っ越しです。


                      さびしいなあと、思うのはそれが全部終わってから。
                      春からはヒロとりんと夫と私の暮らしが始まります。

                      皆さんいろいろご心配かけました。応援してくれてありがとう。
                      本当にうれしいです。
                      posted by: おかあ | 子供たち | 20:04 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
                      能登和倉万葉の里マラソン
                      0
                        3月11日。
                        去年も参加した、和倉万葉の里マラソンに参加してきました。
                        去年の秋に脚を傷めてから長い休足期間を経ての復活のレース。
                        この大会にはハーフがなく、10kmとフルしか選べないので、10kmで。

                        しかし。

                        2月ごろから調子は最悪。
                        練習しても一向に走れるようにならずDNSしてしまおうかと思うほど。
                        7分/kmより遅い速度でも、なぜかしんどくて止まらずに10km走ることができず、
                        思い余って健康診断に行ってきました。

                        貧血だった。
                        ヘモグロビンが7.0。しんどいはずだよ。
                        あわてて鉄剤を服用し始めて2週間ほど、
                        やっとRUNの時の心臓バクバク頭くらくらからは解放され、
                        続けて走れるようになった。

                        なんで今回は記録にはこだわらないでおこう。
                        そう決めて和倉に向かった。

                        天気予報は曇り。
                        10kmコースのスタート、11時から14時ぐらいまでの間は晴れてることになっている。
                        気温はそうも高くはないけど、日差しもあるし、
                        アップで少し走ってみた感じでは
                        長袖アンダーに半袖Tシャツで大丈夫みたい。

                        去年も走ったコース。
                        折り返し地点もわかってるし、初めてとは違うな。
                        去年は全く目に入らなかった距離表示や景色も目に入る。
                        手元のGPSウォッチを時折確認するけど、
                        調子悪くなった後のベストタイムぐらいで走ってる。

                        去年の記録は1時間21秒。
                        2ラップ目にシューズの紐がほどけて立ち止まってしまったけど、
                        それでも思ったより走れている。
                        こうなると俄然欲が出るんだな。




                        しかし、折り返し手前の向かい風が強くて失速。
                        あー、1時間切は無理だなと言う思いと、頑張ろうという思いが交互にあらわれ、
                        早くなったり遅くなったりしています。

                        最後の1kmに5分台で走れる余力を残すなら、もう少し頑張れよ、自分。

                        Picture031112_123228.jpg

                        去年に遠く及ばない1分37秒遅れ。
                        この時はそうも思わなかったけど、後になってふつふつと悔しいなあという気持ちがわいてくる。

                        天気予報通り、午後2時くらいから強風に加えて雨が降り出し、
                        そのうち雪になって、吹雪になった。
                        フルマラソンのスタート時間は10時。
                        ちょうどサブ4達成できるほどの走力がある人は何とかお天気持ったけど、
                        それ以上かかった人たちは出かけるときは晴れていて薄着だったので、
                        吹雪の中で大変だったと思う。
                        中には低体温で運ばれてきていた人も。

                        わがチームにも、このレースが初フルという人が二人もいて、
                        心配したけど、二人とも5時間切って無事ゴール。
                        あんなに寒くて大変だったろうに、やっぱり二人とも達成感の方が強いようで、
                        とってもいい顔してた。
                        羨ましいなあ。





                        参加賞は牡蠣の炭火焼き。
                        レースを走り終わった人と言うより、仕事を終えた魚市場に人々。と言うコメントでFBにアップされて私たちの写真(笑)。

                        Picture031112_152142.jpg

                        こうやって、目標に向かって頑張れる毎日が普通にやってくること、
                        美味しいものを食べて美味しいと思えること。

                        感謝して毎日を大事に過ごさないといけませんね。
                        posted by: おかあ | ランニング | 10:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |